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ジェラス [1980-2017] for THE BOW BAR SHINANOYA

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ジェラス [1980-2017] for THE BOW BAR SHINANOYA



GELAS [1980-2017]
forTHE BOW BAR amp; SHINANOYA
Single Cask/Cask Strength


240本限定瓶詰
THE BOW BAR × SHINANOYA がお届けするアルマニャック第4弾
The Spirit of Gascony.
 2014年に発信された「グレンファークラス [1979] #8801」に始まり、
6本のリリースで大きな反響を頂いているTHE BOW BAR × SHINANOYAの最新作はこれまでも3本のボトリングが好評を頂いているアルマニャックボトリング。
 熟成ハードリカー全体の価格高騰・枯渇という難局が進む中、上質の円熟味を体感することのできるアルマニャックはハードリカーファンにとってラストフロンティアと言っても過言ではないでしょう。
 フランス本国においても元来、家内伝統的に受け継がれていた側面もあって、時代の流れの中で生産者自体が減ってしまい、原酒の確保がつとに難しくなっているのが現状です。
 毎年の現地訪問など生産者とも絆の厚いコネクションのあるプロフェッショナル、THE BOW BAR オーナーバーマンの本間純矢氏と弊社スピリッツバイヤーが共に現地を訪れ、傑出した生産者からアルマニャックの新たなポテンシャルを伝えてくれる1樽を譲り受けることができました。

 バ・アルマニャックとテナレーゼ地区にある特徴的な土壌で作られたアルマニャックのネゴシアンであり、アルマニャックのバイブルとして知られる、チャールズ・ニール著書『ARMAGNAC』において傑出したトップネゴシアンの1つとして4つ星の評価を受けるジェラス家。
 ファミリーの歴史は古の1246年にまで遡ることができ、1865年に現在の会社が設立。2015年には創業150周年を向かえた老舗の名門ブランドとなります。
 アルマニャックはガスコーニュの地に根を張り、現在に至るまで同族経営を継承しながらガスコーニュ・スピリッツを持ち続けることに誇りとこだわりを持ち、そのストックリストには1875年ヴィンテージの原酒も刻まれている古酒のスペシャリストです。
 日本市場にも選りすぐられた良質なボトリングを供給しており、他のブランドでもリリースが難しくなった熟成古酒のボトリングは今や希少なラインナップとなり、マーケットでも安定した人気を保っています。


 本間氏と同家の旧知のリレーションシップにより実現した今回のボトリングでは同家を直接訪問し、生産者、本間氏、信濃屋の3者で共に20種類以上もの選ばれたサンプルからテイスティングを実施して合意に至ったのは同家で36年の熟成を経た1980ヴィンテージからのシングルカスク原酒。
 ユニブラン、バコという2つの葡萄から生み出され、長い眠りを経た原酒は絶妙なバランスとこれまでのボトリングとは異なるキャラクターのランシオ香を纏っており、非常に魅力的なアルマニャック味わいをカスクストレングスでボトリングしました。
 アルマニャックにも価格高騰の影が近付くなかで、これまでの3本のボトリングと同じく、本ジョイントに相応しい驚きのコストパフォーマンスでお楽しみ頂けます。
『THE BOW BARとSHINANOYAが厳選した初の1980年代原酒、

コストパフォーマンスにも優れた1本をぜひご堪能下さい。』


---Tasting Note ---
昔ながらの土床の熟成庫で適正な湿度と温度のもとでジェラス家によって36年間育てられたこの原酒は、全体を通して安定したユニブランにバコが深みとスパイスを与えたような構成。
深みのある琥珀色の中に香る濃厚な干し葡萄、メープルシロップ、葉巻のシダー系のランシオ香。
口に含むと、いよいよ柔らかな葡萄の広がりが鼻を抜け、木の皮やエスプレッソ系のタンニンが厚みと野性味を与えている。
アフターでは大事な葡萄本来の余韻が静かに残り、正に素晴らしい熟成を施され、育ったアルマニャックと感じる事ができる1本。
(Tasted by THE BOW BAR オーナーバーマン 本間純矢氏)

-THE BOW BAR-
 1995年、北海道、札幌すすきのにオープン。
 海外からのゲストも絶え間なく数多く訪れ、2017年12月で23年目の歩みを始めた世界的名店、THE BOW BAR。
 数百種類を数えるシングルモルト、「天使のようなグラッパ職人」ロマーノ・レーヴィ氏のグラッパをはじめ、現地で厳選されたアルマニャックやコニャック、中には世紀を超える逸品すら並ぶ、世界各国から本間氏が直接目利きしたオールド&レアボトルに囲まれた空間は、飲み手にとってはまさに夢のような一時を演出します。
 歴史的、伝説的なボトルが肩を並べる一生に一度は訪ねておきたい名店。

-Mr.Junya Honma-
オーナーバーマンの本間純矢氏は、毎年、欧州を訪れ、現地の生産者と親交を深め、作り手の生み出す原酒を通して作り手自身と、自らが見極めて仕入れた洋酒を通して、その歴史と今を日本へ伝えています。
 また、カウンター以外にも海外でのセミナー講師も務め、生産地訪問を地元メディアが取り上げるなど、活躍のフィールドは国内に留まりません。
 常に情熱熱く、礼節を重んじ、1度会えば虜になる人間的魅力の深い氏を目当てに、国内外から多くのファンや業界関係者達が札幌を目指すプロフェッショナルバーマンです。

Region(地域)Bas Armagnac
Cepage(品種)Ugni Blanc 50%/Baco 50%
Quantity(総本数)240 bottles
Strength(度数) 59.8% vol.
Volume(容量) 700ml

ジェラス [1980-2017] for THE BOW BAR SHINANOYA

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